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リヨンの街並み

リヨンの歴史

ローマ帝国のガリア属州の植民市ルグドゥヌムとして古代から栄えた物資の集散地であり、中世には市の立つ町としてヨーロッパでも有数の交易地として栄えた。また絹織物の産地としても知られる。旧市街はユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている。

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