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世界遺産にも登録されているオールド・サンフアンの風景

オールド・サンフアンについて

スペイン植民地時代は、都市の住民の多くはオールド・サンフアンと呼ばれる地域に住みついた。オールド・サンフアンはサンフアン島(Isleta de San Juan)の西半分を占めている。サンフアン島は122km²の小さな島で、本島とは橋で結ばれている。労働者階級の住宅地が広がり、州庁舎をはじめとするプエルトリコの中央官庁が立ち並んでいる。
今日では、オールド・サンフアンは市の歴史地区として、観光名所になっている。また、世界遺産(文化遺産)にも登録されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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